小さな祈りの影絵展

小さな祈りの影絵展は、2005年(終戦60年の年)にスタートしました。8月5日、6日の元安橋袂にて野外展示を行い、その後は市内を巡回展示しています。
影絵の制作は、被爆者への取材を元に、影絵ユース(主なメンバーは、なぎさ中学高校、城北中学高校、広島女学院中学高校と、その卒業生)中心に作られています。
2017年のテーマは「産業奨励館」です。
5月31日まで展示していますので、ぜひお立ち寄りください。

元安川の展示の様子 DSC_0177 DSC_0179